休みの達人 フーたろ呑
珍味、珍品を求めて、道の駅どんぐりを目指して愛車に乗って軽快に走っていると、あたりの山x2が白い雪化粧をしている。 これはやばいと思って岩村でUーターン、一目散に我が家に帰る。2:30分に高砂温泉に一人で出かけ、ジャクシー風呂でいたわしい足を癒し、風呂上りに生ビールを一杯飲み、先ほど帰宅しました。
昨日は夕食に娘が焼肉が食べたいと言って、がんこ亭は駄目だから さかいに行こうと言う、今日はお金は出してもいいよというんだよね。 なんて可愛いことを言ってくれると喜んでいたら、焼肉をたべることx2 帰りのお勘定の時に、千円札を10枚出してくれました。 出してもらっては悪いからと5.000円返した、娘は計算ずくのようにそれを受け取る・・・・・・会計に向かった俺んちは14.000円の請求 家に着いたらご馳走さんで終わりました。 株は異常事態・・・こんなことはおかしいと思う・・・・・ここはじっと我慢、下がるのを待つ・・・・・・
休みの達人ゴルフはいかがでしたか?
来夢来人! マーサー
テーマ:どうでもいい話題 - ジャンル:ブログ
- 2006/04/01(土) 18:44:27|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:83
いたいけなフーさん
昨日は暑い日だったね。蕗を探しに出かけるも収穫ゼロ、あまごを買って帰ろうとしたら、留守、一人で車の燃料を消化しつつ、山の中の対向車が来ればすれ違いができない道を 物思いに浸りながら運転をして帰りました。
蕗は飛騨には一杯あるのに、東濃の山中には見当たりませんでした。
ゴルフは遠い話であります。 寅さんは昨日も先週もゴルフ、ゴルフが自分をアピールするのにはいいかもね。
フーさんの110は上出来、俺んちも今はそんなものかもよ・・・採血まえに控えるビールというのも変な話今夜は鰹の塩辛で旨いビールを飲んでください。来週は万博です。 不動正幸あらず日替わり正幸さん
マーヤン
テーマ:思ったこと、考えたこと - ジャンル:ブログ
- 2006/04/01(土) 18:41:01|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
富 有 讃
ひとの一生は、幾つになってもほのぼのとした 淡い気持ちがなければ味の無い一生になってしまう。 思い出に浸るのも良し、夢の中で愛しの人と会うのも良し、この世に生がある限り 恋心は持っていたいものです。フーさんもロマンチストだね。 ただ男と女が1X1=1になるだけでは駄目なんだ、ハートがないとつまらないからね。芳子が同窓会に出かけるときは、着るものに気を使い、髪形を気にして出かけていく、後で写真が送られてくると、輝いている。
どんな出会いでも好みの人はいるもんだね。 美しい人に越したことはないけど、優しさ、気配りのできる人は惹かれるね。 自分の世界だけのロマンを持って生きたいと思っている。 フーさんには男のロマンがある。癒やし系〜〜〜〜〜クジライ会手紙が昨日届きました。 芳子と二人で2泊3日で参加します。 寅さんも二人で1泊2日で行くそうです。 楽しみだね。クジライ会の美男・美女に再会できることが、夢は語れないが思い出を語り合いたい。 今日は久しぶりに仕事をやったように思う。明日、明後日連休・・何をしようかな?
マーヤン
テーマ:独り言 - ジャンル:ブログ
- 2006/04/01(土) 18:38:50|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
理容業は長い間、広告、看板というものに対して組合で規制をしてきました。私は理容業界のこうした体質に疑問を感じていたのです
お互いが規制をしていれば安心であるという他力本願の組合の考え方、他業種では考えられないことです。
理容業は皆、同じという発想が、理容の発展を阻害していると思います。
組合員の中にはいろいろな経営方針があってもよいし、理容業の中で何が出来るかを考えていかないと他業種に進出されてしまいます。
売れる商品を作っていくことが、売上げアップの基本であります。
売れる商品、それは技術であっても商品という捕らえ方をして、いかにお客に知っていただくか、知らないことにはお客にもなれません。
お客を作るというのは、何もせずにじっと待っていれば出来るかというと、待っていても消費者がこの店で何を売っているのかが分からないと買うことが出来ないのです。
消費者が欲しくなるような商品を作り、知らせる、注目させる、欲しいという気持にさせる、買いたいという気持ちから買うという気持ちになれば初めてお客になるわけです。
理容業の本質はきれいににしてあげるがキーワードでありますから、気になることを解消してあげる、髪の毛が伸びたからさっぱりとするためにはカットをします。カットをするというのは理容の基本中の基本でありますからそこから他に気になるものはないかと考えていく、髪の毛が硬い、軟らかい、癖毛、薄い、フケ症、顔の色が黒い、ニキビ、脂性、セットがしにくい、不健康、背が低い、肥満、痩せすぎ、人は何らかのコンプレックスを持っています。
人は誰でも健康で、お金があって、異性に持てたい、誰からも尊敬されたいという本能があります。
人によって違いはありますが、気になる部分が少しでも解消されれば、お金を払ってもよいと思うのです。
解消法としてパーマ技術が生まれ、アイロン、ストレートパーマ、増毛、育毛、カツラ、カラーなどの技術が生まれてきました。
大手は人の心理をうまく掴んで、多額の宣伝広告費を注ぎ込んで、より若く、より美しくなれるというイメージ作戦で、商品の価値観を高くして高額な価格で商いをしております。
私ども理容師もイメージ作戦、イメージアップ作戦というのが出来ないものか考えてみたいものです。
テーマ:思ったこと、考えたこと - ジャンル:ブログ
- 2006/03/31(金) 08:03:11|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
商品つまり技術がどんなに優れていても、買い手がなければ収入には結びつきません。
技術というものは、消費者が望んでいるものを提供してあげることです。
髪が伸びたから、カットをしてきれいサッパリとしたいという気持が働きます。
カット技術が特別に上手くなくても、その人が気に入ってくれれば良いのですから、不満の気持が起きない技術でいいわけです。
ただ、お客の心理としてこの技術者はよく勉強をしていて、新しい技術を習得していると分かればお客の気持の中に期待感が生まれ、安心して任せられると感じるのではないでしょうか。
これは飲食店を選ぶ時にどういう心理が働くかを考えて見れば分かります。
美味しいというお店の評判を聞くと、一度は行って見たくなりませんか。しかし何回か通っていると、最初の印象が薄らぎ何時もと一緒というマンネリ化の気持になってくるでしょう。
時々メニューを増やすとか、注目を与える商品があれば、人はその店に惹きつけられて通うようになるのです。
何時もと一緒というのは商品だけでなく、装飾品、雑誌、店舗改装などある程度の変化が必要です。お客はいつも新鮮さを求めています。
理容店で感じるのは店頭に貼ってあるポスターがいつも一緒で色が褪せてしまっている、商品ケースが何年も変わらず埃で汚い、雑誌が古くて見る気にもならない、器具が錆びているとか、とにかく気をつけなければいけない箇所が多くあります。
これらは理容店経営の初歩の問題で気をつけるのが当たり前のことです。
消費者は買うものは商品であって、他の要素はお客様を惹きつけるための手段であります。
いろいろな条件が整って初めて、お客さんからこういう風にして欲しいという願望を満たしてあげられる商品つまり技術を身につけていくのです。
それがパーマであり、カラーリング、増毛、カツラ、エステと商品を増やしていく、また男性客だけでなく女性客を増やしていくことが増収に繋がっていくのではないでしょうか。
あとはいかにしてお客さん増やしていくかでありますが、口コミ、チラシ、看板、タウンページなどの方法があります。
テーマ:思ったこと、考えたこと - ジャンル:ブログ
- 2006/03/31(金) 08:01:37|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0